2009年(47歳のとき)の人気記事


こうやって見ると、同窓会や閉経、ファッション誌などの話題が人気ですね。
★印は、一番反響の大きかった記事です。

なぜ小1女子は、40代を「おばあちゃん」と言ったのか。

同窓会で、アラフィフ既婚オヤジの浮気心を刺激する。

喝!40代に年齢を聞くならば

安い服しか買えないジレンマ

私が見えてない?という恐怖

主婦が美しいファッションは?

40代。スタイルのある生き方へ。

40代の「痛いファッション」調査

熟年離婚。妻から言い出すワケ。

ヘアサロン、実年齢はタブーか?

今度は「生理が止まらない!」の巻

40代後半の生理不順。「立ち上がり」がヤバイ!

生理が止まらない原因、判明!の巻

ホルモン療法でアンチエイジング?

40代の同窓会。服装、どうする?

求む!等身大の40代ファッション誌

40代の節約ファッション誌は?

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2010年(48歳のとき)の人気記事


★印は特に多くの方が読んでくださった記事です。この年は、バラエティに富んでいます。


乗り越えよう。アラフォーの孤独。

ジーンズと靴の繊細な関係。

喪服を買うなら、ここに注意!

オシャレ以前の3原則。

がんばれ?!40代庶民のおしゃれ。

40代。バッグや靴の価格は?

こんな人間が書いてます(笑)

美容院の「家庭画報」をどう考える?

「すべらない若作り」のための3か条。

そして生理よ。どこへ行った?

「なってしまった人生」を受け入れる。

人気老舗に学ぶエイジングの極意!


脱!「ちやほやされた記憶」


「すがすがしい開き直り」で行くよ!

40代。「絶対美人」じゃなくてよし!


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2011年(49歳のとき)の人気記事


この年は、良記事をたくさん書いていたようで選ばなかった記事もたくさん読んでもらいました。
どれもおすすめです。


2011年。私らしさをどこに探す?

同窓会。女で行くか、それとも・・・

まず寄付して、自分を落ち着かせる。

実録!「気取り」が露呈する恥ずかしさ。

カチンとくるのはなぜ?「会話というバトル」。

家事は、「情念の織物」でもある。

「写真の自分」に打ちのめされない方法。

他人は、私の「若い頃」なんてどーでもいいという事実。

オシャレの功罪を見極める。

猛暑の「どーでもいい問題」と美容院

「メンテナンス癖」が美を左右する!

上を向いて歩こう。いや、ほんとに。

「美STORY」に上沼恵美子、の効能。

年のせい?イケメン判定が甘くなる。

老いのこころざし、を装いに。

「砂場のママ」に思う、子育ての孤独。

加齢とともに育つ、感動のツボ。

マイナス感情を娯楽化する!

若者の若さを意識しすぎない。

ああ、時は過ぎゆく。ブログも続く。

「年配」というコトバの殺傷力。

もう、心のことはいいや。と思ってみる。

「アンネ・フランクのお母さん」に思う。

「基礎代謝」ならぬ「基礎ときめき」の問題

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2012年(50歳のとき)の人気記


この年は、ビューティー&ファッション記事「今日のこていれ」を10月に毎日連載しました。その好評を受けて、ウェブマガジンでも今年、第二弾を実施。1年間にわたる連載になりました。

ブログの記事もいろいろな角度から書いています。


お正月と寂しさ、の問題。

「フレンドリーな若い男子」が意味するもの。

オシャレと「おばちゃんの定義」について

「すっぴん称賛」という、ご接待。

スイート系アイテムで自由を表現!

瞬間、瞬間をよろこびきる!

「基礎関心の低下」にへこたれない。

娘といる母。その解放感の秘密。

電器屋さんで遭遇する「言外の意味」

実録!「気取り」が露呈する恥ずかしさ。

自分の時間だけが止まるとき。

樹木希林を「美しい」というとき。

ひょっこり顔を出す、狂おしい気持ち。

喪失しても「現役感」は出せる!

なるほど。加齢と運動とグルコサミン。

「つつましさ」と「身ぎれい」の共存地点を。

続けよう。内容は、二の次でよし!

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2013年(51歳のとき)の人気記事


この年の1月、ウェブマガジン「どうする?Over40」をはじめました。毎週月曜には、ウェブマガジンに記事を書いています。


「上質なものでなきゃ」と思うと行き場をなくす?オシャレ心。

子どもは「人間の小ささ」を見抜くプロだからなあ。

「ボケてない老人」を姉と二人で研究してみたら。

おばあさんの人生は終わっている、という偏見。

「恋を探して生きる」若い時代の輝きとストレスと不自由。

最初にささやかれる「マイナス情報」は疑ってかかれ。

顔は、わたしの心の動きのすべてを記録した「折れ線グラフ」か。


「欲がない」からじゃない。「欲をかく」からダメなんだ。

もういくつ寝るとお正月。つかまえて、味わって、いつくしむ。
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2014年(52歳のとき)の人気記事


この年は、感情の微細な動きに関する記事を多く読んでいただきました。


「たこやき」から「自己犠牲」を嘆く!ああ、今年も器が小さい。

スカートの裾は、なぜ、タイツの腰ゴムに巻き込まれるのか問題。

見栄は捨てなくてもいいけど、そのサイズ感は意識したい。

愛しくてもいっしょにいるって、面倒なことなのね。

大人の友情には、「無関心」と「無責任」が必要なんじゃない?

20代も30代も、40代も、女は岐路に立っている。

「思うようにいかん!」試練立ちはだかる、憧れの老い方作戦。

「十把一絡げに語る習慣」は、いつかきっと老害になる。

「悲しみ」は、中身は千差万別なのに表現方法の選択肢がないね。

「いる」は現実、「いない」は記憶。犬を亡くして思うこと。

過度な低姿勢は、「ほめてね」の 婉曲的さいそく?

自分の繊細さに過敏な人が、ときに傲慢なのは?

死にたくなったら 沢田研二に会いにいけ。心底、励まされる。

「なぜか毎回、劣等感を感じさせる人の話法」をどう考えるか。


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