オダギリジョーが好きだ。

やっぱり、オダギリジョーはいいなあ。

大好き。

「ぼくの妹」でも
彼のていねいな演技が見られて
ほんとに幸せ。

日曜日は、ドラマの余波を受け
深夜まで延々とユーチューブを見まくる
「オダギリジョー祭」を開催中。

たくさん男前の俳優さんはいるけど、
オダジョーみたいに
心を開放してくれる人はいないなあ。

思えば、私のミーハーは筋金入り。

高校時代は、QUEENの
なかでもフレディ・マーキュリーのファンで
「ミュージックライフ」という音楽雑誌を買って帰る道すがら、
「フレディが死ぬなら、私も死のう」と
心に決めたことを覚えています。

死ななかったけど。

ウォン・カーウァイ監督の作品に出演するトニー・レオンも
ずっと好き。

退廃や倒錯は、真摯な人にだけ演じられる。

彼らを見ると、しみじみそう思うよ。

それにしても実際の恋愛とはいかないまでも、
これだけ擬似恋愛しているだから、
女性ホルモンも増量中だろう。

どこを流れている、ホルモン。
見える形で働いてくれ、エストロゲン。




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「ともに眉毛の伸びるまで」添い遂げる!?

今日は、森林の変遷と、それにともなう砂漠化について
考えたいと思います。

といってもアマゾンの熱帯雨林の話ではありません。
地球上の生命に関係する重大問題ではありますが、その規模は極小。

私のカラダにおける「森林」問題です。

さて、どうですか、みなさん。

あなたの森林に変わりはございませぬか?

ここだけの話、私のカラダにおいては
その所有者の預かり知らぬところで
森林状況に着実に変化が現れています。

人間のカラダという「裸の大地」には、
(1)最大規模の面積を誇るが、男性においては砂漠化が深刻な「頭部エリア」
(2)中規模の面積を有するが、人目に触れにくい秘境「脇などの2エリア」
(3)面積は最小だが、大きく景観を左右する「眉エリア」
の三大森林が存在します。

このなかで著しい変化を遂げているのが、

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