テレビのトーク「いくつまでいける?」に敏感

「いくつまでいける?」
「年ですか。う?ん、ぎりぎり40才までですかね」
「でも黒木瞳ならオーケーやろ」
「そんなもん、めちゃめちゃオーケーですよ」
「そこらのオバハンはあかんけどな?」
(爆笑)

とか

「(アイドルの名前)君、年上の女性と年下の女性、どっちが好き?」
「う?ん、あんまり年齢は関係ないですね」
(インタビュアー期待して)
「そうなんだ。じゃあ、何歳くらい年上まで大丈夫なの?」
「母親より年下かなあ」
「まあ、お母さんいくつ?」
「43歳です」
(インタビュアーがっかりする)

とか。

テレビによく登場するシーンですな。

実は私、家族の手前、興味のないふりをしていますが、
この類の「回答」には必ず、耳をそばだててきました。

例外的に黒木瞳さんはオーケーだけど(←私より1歳上)
「恋愛できる」「エッチできる」のは、
40歳が限界と多くの男性が語ってましたな。(フン!)

いやあ、だから、40代の女性は揺れるのよねえ。
あなたは、違う?もっと超然としてる?

恋愛の対象でいられるのも
性欲の対象でいられるのも
限界ギリギリではあるものの


個人差勝負。


この個人差勝負という一点で
揺れる。
燃える。
焦る。
40代のオンナたち。
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