2014年(52歳のとき)の人気記事


この年は、感情の微細な動きに関する記事を多く読んでいただきました。


「たこやき」から「自己犠牲」を嘆く!ああ、今年も器が小さい。

スカートの裾は、なぜ、タイツの腰ゴムに巻き込まれるのか問題。

見栄は捨てなくてもいいけど、そのサイズ感は意識したい。

愛しくてもいっしょにいるって、面倒なことなのね。

大人の友情には、「無関心」と「無責任」が必要なんじゃない?

20代も30代も、40代も、女は岐路に立っている。

「思うようにいかん!」試練立ちはだかる、憧れの老い方作戦。

「十把一絡げに語る習慣」は、いつかきっと老害になる。

「悲しみ」は、中身は千差万別なのに表現方法の選択肢がないね。

「いる」は現実、「いない」は記憶。犬を亡くして思うこと。

過度な低姿勢は、「ほめてね」の 婉曲的さいそく?

自分の繊細さに過敏な人が、ときに傲慢なのは?

死にたくなったら 沢田研二に会いにいけ。心底、励まされる。

「なぜか毎回、劣等感を感じさせる人の話法」をどう考えるか。


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